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心を込めて作った作品に、オリジナルの刻印や焼印を入れてみませんか。

Studio Yamatoでは低コスト(アクリル1320円〜、真鍮1760円〜)でオリジナル刻印・焼印を製作します。

材質は真鍮(C3604)とアクリル(キャスト材)からお選びいただけます。下の表から用途に合った材質をお選びください。

対応可能な刻印サイズは以下になります。
・アクリル:縦10〜60mm、横10〜80mm
・真鍮  :縦10〜40mm、横10〜80mm
※縦は5mm単位、横は1mm単位で製作可能です。
※素材の厚みはアクリル10mm、真鍮10mmもしくは6mmです。
※真鍮は縦×横が1600mm²を超える場合、デザインによっては、加工できない場合があります。別途ご相談ください。

印面の彫り深さは標準仕様2mmとなります。
オプションで1.5mm、3mm彫りへの変更も可能です。(ただし、真鍮6mm厚の素材へは3mm彫りはできません。)
※詳細はこちら

  真鍮(10mm厚) 真鍮(6mm厚) アクリル
刻印(打刻):革 × ×
刻印(圧刻):革
焼印(半田ごて) × ×
焼印(箔押し機) ×
刻印:金属 × × ×
刻印:粘土 × × ×
コスト
耐久性

 

アクリル素材で刻印を製作されているメーカーは少ないようですが、趣味でレザークラフトをされている方なら、充分使用に耐えられると思います。(プロの方にも多く使っていただいております。)趣味なのでコストを抑えたいが、刻印を入れたいという方は是非ご検討ください。
Studio Yamatoで使用していますキャスト材のアクリルは、安価な押し出し材と比べ、硬度が高くヒビが入りにくい性質を持っており、刻印に向いております。

真鍮(10mm厚)は裏面にネジ穴を加工出来ます。ネジ穴はM4,M5,M6,M8(直径4mm,5mm,6mm,8mmの普通のネジ)に対応しており、焼印時にご使用の半田ごてに合わせてお選びいただけます。詳細は焼印についてのページおよび参考価格のページを御覧ください。

 

※焼印に使用した場合、真鍮素材が焼鈍され、耐久性が悪くなる可能性がございます。焼印使用後に刻印として使用することも可能ですが、繰り返し使用する場合は、焼印用・刻印用と使い分けることをおすすめします。

※Studio Yamatoでは同一のもの(素材、サイズ、デザインとも)の場合、2本目以降割安となりますので、参考価格のページよりご確認ください。